手づくり玩具・お出かけスポット・子どものイヤイヤ攻略法、絵のこと、国語のこと、各種節約法その他。
息子が数教研をスタートさせたのは、2012年4月頃。
もう3年、続けていることになるんですね。

今はすっかり習慣となり、
私が言わなくとも、毎日最低1ページは進める息子ですが、
最初の頃は、手こずるときもありました。
気分が乗ってるときは10枚くらい一気に進められるのに、
気分が乗らないときは1題解くのに30分くらいかかるときも。

スムーズに取り組めるようになった理由のひとつは、テスト問題の存在。
テストを通じ、先生からメッセージが届くのが嬉しいんですよね。
そして、嬉しさのあまり、先生に問題&お手紙を添えるようになり、
そのお返事も送られてくるというのがむちゃくちゃ楽しみになった。
これも大きな要因となっています。

で、もう一つ。
なんとも格好いい響きの、
「割り算」という計算ができるようになりたいと思ったこと。
以来、「とにかく割り算までは頑張ろう!」を合言葉に、
コツコツと学習を続けたというわけです。

で、2014年6月。
とうとう息子は憧れの割り算の学習に突入♪
sukyouken_20140608.jpg

まずはとてもわかりやすい導入。
「なんだ、わり算って簡単♪」と、
息子、余裕の表情でした。

でも、まだ1年生の息子。
学校の学習よりかなり進んでしまって、
やっぱりそろそろ理解が難しくなってくるかしら?
1日1ページは多いかな?
なーんて心配していましたが、
要らぬ心配だったようで、
2014年9月には、
1日1ページは少ないのかもしれないという状態。
sukyouken_20140928.jpg

「前みたいに1日1枚(2ページ)にしたら?」
ときいてみましたが、
「それは絶対イヤー」
ということです。(笑)


うちの息子(2007年6月生まれ)が2012年4月頃からはじめた「数教研」は
余計な付録も目が散るようなキャラクターもなく、家計にやさしい低価格。
水道方式と体系的な教材で、自宅で系統だった学習計画で
算数数学の力をつけることができます。
500円のおためし学習もありますので、
興味のある方はのぞいてみてください♪
通信教育は数教研ゼミ
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